午後3時からこの祭りのクライマックスと言える還幸の儀(退出)が始まりました。

芳野太鼓台→神輿行列→佐倉太鼓台→宇賀志太鼓台→松井太鼓台→岩崎太鼓台→宮本太鼓台の

順で各地に帰っていきます。

しかし、練りまわしを終えて帰っていったかと思えば引き返してきて3台・4台の太鼓台が入り乱れて

練りまわしを行います。揃っての万歳三唱や太鼓台大きく揺する時は大迫力です。

観衆は太鼓台が勢いよく突っ込んでくるように思えて女性は怖がって逃げます。

左手にビデオカメラ、右手にデジカメの二刀流で撮ったり録ったので大変でした。

また砂埃がモウもうと上がるので、カメラが少し心配になります。

画像の説明はしませんが迫力を感じて下さい。

10_16_42(1)

10_16_43(1)

10_16_44(1)

10_16_45(1)

10_16_46(1)

10_16_47(1)

10_16_48(1)

捜していた唯一の女性担ぎ手がこの写真に写っていました。

10_16_49(1)

10_16_50(1)

10_16_51(1)

10_16_52(1)

10_16_53(1)

10_16_54(1)

10_16_55(1)

10_16_56(1)

10_16_57(1)

10_16_58(1)

10_16_59(1)

10_16_60(1)

10_16_61(1)

10_16_62(1)

10_16_63(1)

10_16_64(1)

10_16_65(1)

10_16_66(1)

1016_67(1)

1016_68(1)

来年は、国宝の社殿を背景で撮りたいと思っています。