水田の稲もすっかり大きくなって、ジャンボタニシの不気味なピンク色の卵も見えなくなりました。

水田に再び水が張られたら今度はジャンボタニシの親の姿が見られる。

これは直径 5cm 以上もあるでっかいものでした。

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この身の詰まり具合からみて、一時食用に輸入されたことが分かります。

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葉っぱの裏にカナブンのカップルが居ました。

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こちらのカナブンは蜜吸いに夢中でした。

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