電話の子機で通話中に突然プツンと切れてしまう。

調べてみると、子機の充電電池に寿命が来たようです。

電池に書いてあった交換日が11年前であった。

親機が16年前購入で子機の電池も同じ型番のものが販売されていません。

親機も雑音が入るようになり、買い替え時のようです。

そこで、親機の前にもうひとつの親機を接続しているので、

これの子機を購入することにした。

Amazon で調べてみると、子機単体で購入すると9464円でしたが、

親機+子機で購入すると何と5172円で買えるのです。

この矛盾は何なんでしょう。