5/8、ディーラーで6ヶ月点検を受けたのですが、バッテリー診断の結果が

11段階の下から4段目の注意と出ました。

バッテリー診断結果


検査担当者の話では、即ダメになることはないが、これから冷房季節に入り少し心配だと言う。

帰宅してからよくよく考えてみると、バッテリーを交換したのはそんなに古くない。

車検証入れの中を調べてみると、 新車から2年7ヶ月の走行距離約18000km 時点で

バッテリー過放電による上がりでJAFに交換してもらった。

満充電するため、始動後1時間位走ればバッテリーは回復して問題ないと思うのですが、

時期が梅雨でエアコン使うし、少々不安だったので、交換した。

今回の点検時走行距離は約35500km でした。

交換したバッテリーには、36ヶ月6万km の保証がついていたのでJAFに電話してみた。

調査に行くと言われたので、診てもらった所、特に異常とは思えないとのこと。

過放電によるバッテリー上がりや電圧低下でもあったら新品と即交換なんですが・・・とのこと。

しかし、ディーラー では半年後の車検まで持たないと言われたことを伝えると、

今回は例外的に新品と交換してくれた。

メーカーのGSユアサで検査しても異常は見つからないと思いますとのことでした。

言ってみるもんだ。新品になってあと3年は大丈夫でしょう。

ディーラーの診断が何をもって異常としてるのかが詳細わかりません。

電解液の比重だけの判断ではないとのこと。機械装置で自動判定するそうだ。

交換させるためにやられたら問題です。