先日、本屋大賞が和田竜氏の村上海賊の娘に贈られましたね。

この小説のこと、知りませんでした。

すぐに市立図書館の HP から予約したら2番目の順位でした。

そして今日、上巻・下巻の貸出し準備ができたとのメールがきました。

でも、各巻約500ページを2週間で読むのは無理です。

よって、下巻は取り置き期間末の 4/30 に借り受けることで前巻のみを借りました。

自分の後には、19人の方が待っておられます。

ページ数が多い上に活字が小さい、これから毎日少しずつ読みます。

村上海賊の娘


結局、上巻を返却したのが 5/7 で下巻を返却したのは期限一日前の 5/13 でした。

この作品をもし映画化したらどうなるのでしょう。

残虐場面が多いから映画化はできないでしょう。